日別アクセス
1日のアクセス数だけではなく、総アクセス数とユニークアクセス数の差から、ユーザのウェブサイトでの閲覧傾向を知る。
日々のホームページへのアクセス数(PV数)、ユーザ数を確認する事が出来ます。
急激にアクセス数がUPした日などをチェックしたり、Web広告を開始した際などにアクセス数の変化を確認したりする場合に便利です。
ウェブサイト全体のアクセス解析を行います。日別アクセス数の他、検索キーワード/フレーズのTOP5などがわかります。
1日のアクセス数だけではなく、総アクセス数とユニークアクセス数の差から、ユーザのウェブサイトでの閲覧傾向を知る。
日々のホームページへのアクセス数(PV数)、ユーザ数を確認する事が出来ます。
急激にアクセス数がUPした日などをチェックしたり、Web広告を開始した際などにアクセス数の変化を確認したりする場合に便利です。
入口、出口を知ることでどのページにユーザの興味があるのか、逆に課題があるページはどこかを知る。
入口ページは、サイトを訪問した人が最初に訪れたページをアクセス数の多い順に表示。
アクセス数が多い入口ページほど、集客力の高いページと言えます。
出口ページは、サイトを訪問した人が最後に訪れたページのアクセス数をアクセス数の多い順に表示。
入口ページとは逆に、アクセス数の多い出口ページはユーザを逃がしているページと言えます。

ユーザがどのようなキーワードでウェブサイトにたどりついたのかを知ることで、ユーザへの訴求ポイントを明確にする。

ユーザが検索エンジンでどのようなキーワードを利用して訪問したかが分かります。
Yahoo、Google、MSNといった主要な検索エンジンを始め、8種類の検索エンジンキーワードが対象です。
また、 検索されたキーワードは「キーワード」「フレーズ」のどちらでも 確認する事が出来ます。
次回制作時のユーザの利用環境を想定します。

ここでは、ユーザの利用しているOSとブラウザを知ることができます。この情報から、ウェブページをリニューアルしたり、新規でページを追加していくときに、対応すべきOSとブラウザのバージョンを絞り込むことができます。
ユーザの所属団体(プロバイダ)と行動傾向を分析して、次のアプローチを行います。

ここでは、ユーザがどの所属団体(プロバイダ)のサーバからアクセスしているのを知ることができます。例えば、最近競合が一定のページだけよく閲覧している場合は、似たような新製品の開発を企画していることも予測されます。逆に商品を購入してくれる顧客になりそうな会社のサーバからのアクセスがあれば、興味のありそうな商品の情報を持って、担当者に直接アプローチをかけたりするなど、ユーザの動きからニーズを予測し、次の一手を考えることも可能です。